さいたま国際芸術祭2020

さいたま国際芸術祭2020 コンセプトビジュアル

NEWS

さいたまアートセンタープロジェクト

2020年2月14日

「Sightama Art Center Project」参加アーティスト情報を公開しました

さいたま国際芸術祭 公演チケット

2020年2月4日

パフォーミングアーツ作品の公演チケット情報

さいたま国際芸術祭 チケット

2019年12月10日

チケット情報

ポスター

2020年2月10日

全3種類のポスタービジュアルが完成しました

さいたま国際芸術祭リーフレット

2020年2月10日

リーフレットが完成しました

ヒアシンスハウスでのフォトグラム制作チラシ

2020年2月4日

【作品制作の御案内】ヒアシンスハウスでフォトグラムを制作しませんか?

さいたまアートセンタープロジェクト

2020年1月28日

2月のプログラム内容のご案内

Sightama Art Action Exhibition

2020年1月14日

さいたまアートアクション展を実施します

PROJECT

Sightama Art Center Project

2019年8月23日 - 2020年5月17日
アネックスサイト〈旧大宮図書館〉

アネックスサイト:その他

『Sightama Art Center Project』は生活都市さいたまで、市民や来場者自身のライフスタイルに合わせた「アートへ参加する習慣」をつくりだすプロジェクトです。
「日常賛花―さいたまでアートに参加し・伝え・感じ合う」を合言葉に、2019年8 月から芸術祭会期中の約10ヶ月間を3タームに分け、継続してアートプログラムを開催します。

公募プログラム

2020年3月14日 - 2020年5月17日
さいたま市内

スプラッシュサイト:公募プログラム

市民参加型の国際芸術祭として、市内で展開される文化芸術活動と実行委員会が芸術祭を共につくりあげるためのプログラム。対象事業は公募を経て決定しました。

連携プロジェクト

2019年2月16日 - 2020年5月17日
さいたま市内各所

スプラッシュサイト:連携プロジェクト

市内に所在する多彩な文化施設で行われる文化芸術事業や開催エリア周辺の商店街、実行委員会構成員、東京2020大会スポンサー企業等がまちなかを活性化させるために企画・実施する事業との連携活動を行います。

プロジェクト情報は順次公開していきます

2019年12月10日 - 2019年12月10日

プロジェクト情報:お知らせ

すでに実施されている先行プロジェクトに関しては、SCHEDULE(スケジュール)ページをご覧ください。

ARTIST

Sightama Art Center Project Team

アネックスサイト:その他

『Sightama Art Center Project』は生活都市さいたまで、市民や来場者自身のライフスタイルに合わせた「アートへ参加する習慣」をつくりだすプロジェクトです。今回の芸術祭を機に、作家と市民が協働し継続的なアートの場づくりを試みる「浅見俊哉・青木裕志・山本未知・懸谷直弓・小林未季」の5人のメンバーが集いプロジェクトを展開しています。5人がそれぞれ分野の異なる創造力を持ち寄り、「日常賛花―さいたまでアートに参加し・伝え・感じ合う」を合言葉に、2019年8 月から芸術祭会期中まで、約70のアートプログラムを継続して開催しています。芸術祭後も続く、しなやかで逞しいアートの場を皆さんとつくっていきたいと考えています。

YORIKO

アネックスサイト:1F

故郷埼玉県でこのような芸術文化の祭典に参加する事が出来、とても嬉しく感じています。埼玉県を出てしまった自分ではありますが、地元に帰って来るたびに他にはない安堵感を覚えます。故郷という掛け替えのない場所への愛情をどう形に出来るか。使われなくなった図書館にどうにぎわいをもたらす事が出来るか。何よりも、まちのみなさんに喜んでもらえる空間を創る事が出来るか。精一杯考えていきたいと思います。

釡ヶ崎芸術大学

アネックスサイト:1F

さいたま2020のたまひかり
釡ヶ崎は大阪市西成区の一部の地域をさしますが、地図にあるわけではありません。「釡ヶ崎」とは、人生のなかで寄る辺がない、ひとりぼっちのような気持ちになったりする状況なのかもしれません。そこに表現しあう場があると、さまざまなおもしろいことが起こるのです。弱さがちからとなるのはこんな時です。ささやかですが、どっこい、しぶとく、ふてぶてしく、ほがらかに。

懸谷直弓

スプラッシュサイト:まちなか

人生の中で一番長く過ごした場所はさいたまです。ワクワクしながら楽しく芸術に関われる場所がさいたまに生まれて、とても嬉しいです。たくさんの人が訪れるよう、全力で芸術祭を盛り上げていきます。芸術祭をきっかけにアートと関わることによって、自分の思考を再認識したり、周りの方々と共有して感動したり、様々な可能性に気づくことができるはずです。この体験が、日常を生きる元気や勇気に繋がると信じています。

遠藤一郎

アネックスサイト:1F

「どうなるかわかりません。できるかぎりやらせていただきます。」

DamaDamTal

アネックスサイト:1F

極めて個人的な事を丁寧に推し進めていくと、ある時社会に柔らかく繋がる事がある。と、最近思い始めています。何かを作り現す行為は、そういった静かな個々の営みへの巡礼の旅のようです。とても地味で華やかさは無いかもしれませんが、小さな茶色い種がじっと時を経て花になりそれが集まり景色を美しく変えていくように、小さなスタートがやがて柔らかく大きな膜のように広がることを想像して、ここで創作したいと思います。

A+green Project

アネックスサイト:1F

若手作家による芸術家団体アプリュスと、連携するアーティスト・地域の団体によって構成され変化してゆくアーティストユニットがさいたま国際芸術祭2020を契機に誕生しました。私たちは、人・自然・生活をテーマに地域との繋がりやコミュニケーションの場を創出します。プログラムを通して、参加者との出会いを大切にしてゆきたいと考えています。

マーク・テ

アネックスサイト:3F

 

快快

スプラッシュサイト:まちなか

 

菅原直樹/OiBokkeShi

スプラッシュサイト:まちなか