さいたま国際芸術祭2020

さいたま国際芸術祭2020 コンセプトビジュアル

NEWS

さいたま国際芸術祭

2020年9月14日

事前予約はこちら

梅田哲也

2020年10月23日

梅田哲也の映像作品「O回」をオンラインにて公開中

チラシイメージ

2020年10月21日

工房集による「問いかけるアート」展が始まります!

さいたま国際芸術祭

2020年10月19日

取材のお申込について

さいたま国際芸術祭

2020年10月17日

作品公開が始まりました ―芸術祭は、たのしみかたを変えてつづくー

サーキュレーションさいたま

2020年10月16日

サーキュレーションさいたま 最終プレゼンテーションを実施します

チラシイメージ

2020年10月14日

大宮のまちなかに『やじるしえん』が出現!

モダン大宮

2020年10月13日

さいたま国際芸術祭2020連携プロジェクト「モダン大宮」が開催されます

さいたまアートセンタープロジェクト

2020年10月12日

さいたまアートセンタープロジェクト10月後半のプログラム内容のご案内

PROJECT

オンラインアートさいたま

2020年10月3日 - 2020年11月15日

プロジェクト情報:お知らせ

実際の作品が展示されている様子や作品のエッセンスをお伝えする映像を特設サイトで配信しています。会場へお越しいただかなくても、さいたま国際芸術祭を体験することが出来ます。

さいたまスタディーズⅡ サーキュレーションさいたま

2019年8月3日 - 2020年11月15日

アネックスサイト:プロジェクト

Sightama Art Center Project

2019年8月23日 - 2020年11月15日
アネックスサイト〈旧大宮図書館〉

アネックスサイト:その他

『Sightama Art Center Project』は生活都市さいたまで、市民や来場者自身のライフスタイルに合わせた「アートへ参加する習慣」をつくりだすプロジェクトです。
「日常賛花―さいたまでアートに参加し・伝え・感じ合う」を合言葉に、2019年8月から4タームに分け、継続してアートプログラムを開催します。

double(ドゥーブル) 飯田将茂

2020年10月17日 - 2020年11月15日

スプラッシュサイト:上映

ARTIST

飯田将茂

スプラッシュサイト:上映

人形も花も、強く先行するイメージがある。それらを剥いでゼロから関係を結ぶとき、受肉したばかりのイメージに何を見るのか。

碓井ゆい

メインサイト:展示

 

梅田哲也

メインサイト:展示

 

A+green Project

スプラッシュサイト:展示/プロジェクト

若手作家による芸術家団体アプリュスと、連携するアーティスト・地域の団体によって構成され変化してゆくアーティストユニットがさいたま国際芸術祭2020を契機に誕生しました。私たちは、人・自然・生活をテーマに地域との繋がりやコミュニケーションの場を創出します。プログラムを通して、参加者との出会いを大切にしてゆきたいと考えています。

NHK「おやすみ日本 眠いいね!」

メインサイト:展示/イベント

足湯と安眠空間によって「おひるね」を楽しめる空間を展示。視聴者を眠りに誘う番組、NHK「おやすみ日本 眠いいね!」の世界観が体験できます。
※足湯体験とおひるねルームの見学は全日できますが、おひるね体験は日曜日のみ、当日現地での予約制となります。

遠藤一郎

アネックスサイト:展示

「どうなるかわかりません。できるかぎりやらせていただきます。」

懸谷直弓

スプラッシュサイト:展示

人生の中で一番長く過ごした場所はさいたまです。ワクワクしながら楽しく芸術に関われる場所がさいたまに生まれて、とても嬉しいです。たくさんの人が訪れるよう、全力で芸術祭を盛り上げていきます。芸術祭をきっかけにアートと関わることによって、自分の思考を再認識したり、周りの方々と共有して感動したり、様々な可能性に気づくことができるはずです。この体験が、日常を生きる元気や勇気に繋がると信じています。

カニエ・ナハ

アネックスサイト:公募キュレータープロジェクト「I can speakー想像の窓辺から、岬に立つことへ」展

本のない図書室が、文字のない頁が、参道の樹影が、あ、いま鳥がとどまっている窓が、本を思い出そうとして、あとすこしで、思い出せそうなのだけど、

釡ヶ崎芸術大学

アネックスサイト:展示

さいたま2020のたまひかり
釡ヶ崎は大阪市西成区の一部の地域をさしますが、地図にあるわけではありません。「釡ヶ崎」とは、人生のなかで寄る辺がない、ひとりぼっちのような気持ちになったりする状況なのかもしれません。そこに表現しあう場があると、さまざまなおもしろいことが起こるのです。弱さがちからとなるのはこんな時です。ささやかですが、どっこい、しぶとく、ふてぶてしく、ほがらかに。