2020年2月14日

「Sightama Art Center Project」参加アーティスト情報を公開しました

NEWS:お知らせ

2019年8月からアネックスサイト(旧大宮図書館)を中心に、市民をはじめ多くの来場者とともに数々のアートプログラムを展開している「Sightama Art Center Project」のアーティスト情報を公開しました。
今後も、様々なプログラムの展開を予定しています。ご期待ください。

2020年2月4日

パフォーミングアーツ作品の公演チケット情報

NEWS:お知らせ

2月11日(火・祝)10:00より、パフォーミングアーツ作品の公演チケットを発売します。
さいたまの地で作り上げられる、ここでしか見られない特別な作品群にぜひご注目ください。

2019年12月10日

チケット情報

NEWS:お知らせ

メイン会場となる旧大宮区役所については、一部のエリアを除き入場料が必要となります。
(高校生以下並びに障害者及び介助者 [1名まで] は無料です。)

ただいま、お得な前売引換券を販売中です。

2020年2月10日

全3種類のポスタービジュアルが完成しました

NEWS:お知らせ

 3月14日に開幕する、さいたま国際芸術祭2020のポスタービジュアル全3種類が完成しました。「芸術祭のチラシ持った鑑賞者が、アート作品を見ている」というコンセプトのもと作成しています。
 世代を超えたさまざまな人に芸術祭を楽しんでいただきたいとの思いを込めて、三名の漫画家を起用し、さいたま国際芸術祭2020の鑑賞者を描きました。
 これらのポスターは、市内公共施設や商店街をはじめ、美術館など市内外へ順次配布を行っていきます。

2020年2月10日

リーフレットが完成しました

NEWS:お知らせ

 3月14日に開幕するさいたま国際芸術祭2020のリーフレットが完成しました。
 アーティストやプログラム情報を掲載しています。
 既存のジャンルに捉われない多彩なプログラムを展開しますので、気になるアーティストや作品、プログラムを見つけてぜひ会場へお越しください。
 ※掲載している作品画像は過去作品です。
 データは下のリンクからご覧ください。

2020年2月4日

追加のアーティスト3組を発表します

NEWS:アネックスサイト

3月14日(土)に開幕する、さいたま国際芸術祭2020-Art Sightama-に新たな3組のアーティストが加わりました。既に発表済みの34組に加えアートプロジェクトでは計37組のアーティストが参加します。

2020年2月4日

【作品制作の御案内】ヒアシンスハウスでフォトグラムを制作しませんか?

NEWS:お知らせ

さいたま国際芸術祭2020 美術と街巡り事業「桜の季節編」のプログラムとして実施する、『現在の青図-Sightama 2020-』の作品制作をしていただける方を募集します。
別所沼公園に静かに佇む「詩人 立原道造所縁のヒアシンスハウス」で、あなたの大切なもの・記憶の品を焼き付ける写真作品(フォトグラム)を制作しませんか?
制作していただいたフォトグラム作品は、3月14日から4月5日まで別所沼公園にて展示されます。

2020年1月31日

アーティスト情報を更新しました

NEWS:お知らせ

「ARTIST」ページの情報を更新しました。
国内外30組を超えるアーティストのプロフィールをご覧いただけます。
なお、このほかにも、多数のアーティストが参加を予定しています。
詳細は改めてお知らせいたします。ご期待ください。

2020年1月6日

【募集終了】スリバチ×さいたま百景 レクチャー・まちあるきを実施します。

NEWS:アネックスサイト

『さいたまスタディーズ』は、アートプロジェクトに先行して芸術祭を実行していく上で重要な出発点となる「土地の理解」を深め、その成果を市民活動へも展開していく取り組みです。今回の『さいたまスタディーズⅡ スリバチ×さいたま百景』では、「さいたまスタディーズⅠ(「さいたまトリエンナーレ2016」で実施)」で得られた知見をレビューする公開セミナーを実施し、さいたまの土地への理解をあらためて深め、さらに講師と共にまちへと飛びだすまちあるきを通して、さいたまの地上に現れているモノ・コト・ヒトの営み、つまりは風景(sight)を考現学的アプローチを通して捉えることを目指します。

2020年1月28日

2月のプログラム内容のご案内

NEWS:アネックスサイト

2020年3月に開催するさいたま国際芸術祭2020に向けた先行プロジェクトとして、さいたまアートセンタープロジェクトを実施中です。2月も様々なジャンルの講師によるプログラムを予定しておりますので、是非、ご参加ください。

2020年1月20日

旧大宮区役所会場内装等修繕の受託者を募集します

NEWS:お知らせ

さいたま国際芸術祭実行委員会では、以下の修繕を実施する事業者を一般競争入札で募集します。

2020年1月14日

さいたまアートアクション展を実施します

NEWS:アネックスサイト

埼玉でユニークなアートの活動(アートアクション)を行っている”人”や”チーム”が集合し、展覧会を開催します。

2019年12月27日

1月のプログラム内容のご案内

NEWS:アネックスサイト

2020年3月に開催するさいたま国際芸術祭2020に向けた先行プロジェクトとして、さいたまアートセンタープロジェクトを実施中です。1月も様々なジャンルの講師によるプログラムを予定しておりますので、是非、ご参加ください。

2019年12月25日

埼玉栄高等学校とのアウトリーチプログラムについて

NEWS:アネックスサイト

埼玉栄高等学校ダンス部とのプログラムの成果の中間発表が行われました。
埼玉栄高等学校のダンス部の皆さんがこれまでのワークショップなどを通じてDamaDamTalとともに築き上げてきた成果を発表しました。

旧大宮図書館の中に生まれた白い紙で覆われた空間での、創造性あふれるダンスに観客からは大きな拍手が沸き起こりました。
芸術祭の会期中に実施される、本番の成果発表も是非ご覧ください。

2019年12月24日

PRショートムービーの第3弾『秋編』を公開します

NEWS:お知らせ

来春に開幕する、さいたま国際芸術祭2020-Art Sightama-のPRショートムービー第3弾『秋編』を公開します!
監督は、さいたま国際芸術祭2020ディレクターである遠山昇司氏が手掛け、撮影は、さいたま国際芸術祭2020の参加アーティストである写真家の新津保建秀氏が担当。音楽は、同じくさいたま国際芸術祭2020の参加アーティストである音楽家で映像作家の高木正勝氏が参加。豪華制作陣のコラボレーションが実現しました。
 すでに公開されている『春編』『夏編』に続く今回の『秋編』は、さいたま国際芸術祭2020のスプラッシュサイトでも舞台となる別所沼公園内のヒアシンスハウスがロケ地となっています。
ムービーのストーリーと併せて、ヒアシンスハウスの佇まいや秋の別所沼公園の風景を是非御覧ください。


2019年12月23日

埼玉栄高等学校とのアウトリーチプログラムの中間発表を実施します

NEWS:アネックスサイト

市内の児童・生徒と、さいたま国際芸術祭の市民プロジェクトを担うアーティストが出会い、制作を通して、本芸術祭の目的である「さいたま文化を支える「人材」の育成」を目指すことを目的として、教育機関をはじめとする市民の生活の現場にアーティストを派遣し、ワークショップやレクチャーなどのプログラムを展開する『アウトリーチプログラム』を実施してきました。
今回、埼玉栄高等学校ダンス部とのプログラムの成果を以下のとおり発表しますので、是非お越しください。

2019年12月12日

全参加アーティストを発表しました

NEWS:お知らせ

さいたま国際芸術祭2020-Art Sightama-の全参加アーティストを発表しました。
12月10日(火)ソニックシティホール国際会議室(さいたま市大宮区)にて記者発表会を行い、全参加アーティストを発表しました。

2019年12月12日

12月後半のプログラムのご案内

NEWS:アネックスサイト

2020年3月に開催するさいたま国際芸術祭2020に向けた先行プロジェクトとして、さいたまアートセンタープロジェクトを実施中です。

12月後半も様々なジャンルの講師によるプログラムを予定しておりますので、是非、ご参加ください。

2019年12月6日

公開プレゼンテーションを実施します

NEWS:アネックスサイト

「土地の理解」を深めることを目的とするアートプロジェクト「さいたまスタディーズⅡ」の一環として、さいたまの多様な魅力を生活者の視点で掘り起こし、日々の暮らしの中で活かすプロジェクトを提案し、市民活動への展開を目指す公募型ワークショップ『CIRCULATION SAITAMA(サーキュレーションさいたま)』を、芸術祭の開幕に先行して実施してきました。
応募者は、「モビリティ」「公共空間活用」「ソーシャル・インクルージョン」の3つのテーマから1つを選択し4つのチームに分かれ、約4ヵ月の間、ゲスト講師のレクチャーやフィールドワークといったリサーチを重ね“ローカルプロジェクトづくり”に取り組んできました。
今回は、プロジェクトの実現に向け、各チームが取組の成果を発表し、招待したゲストやプロジェクトパートナーよりフィードバックをいただきます。是非お越しください。

2019年12月12日

DamaDamTalの個展がスタートしております

NEWS:アネックスサイト

12月11日より参加アーティストDamaDamTalの個展「幕はすでに開いております。」が 旧大宮図書館にてスタートしております!

2019年12月6日

12月のプログラム内容のご案内

NEWS:アネックスサイト

2020年3月に開催するさいたま国際芸術祭2020に向けた先行プロジェクトとして、さいたまアートセンタープロジェクトを実施中です。12月も様々なジャンルの講師によるプログラムを予定しておりますので、是非、ご参加ください。

2019年12月3日

100日前イベントの詳細が決定しました

NEWS:お知らせ

2020年3月14日(土)より始まる『さいたま国際芸術祭2020』の100日前を記念して、「100日前イベント」を開催します。
当日は、全参加アーティストを発表するほか、高木正勝氏や快快(FAIFAI)など、参加アーティストがトークショーやステージパフォーマンスを披露します。いよいよ本格始動する『さいたま国際芸術祭2020』を先取りして体験いただける一夜限りのスペシャルイベントです。是非、御来場ください。

2019年12月2日

【募集は終了しました】作品制作のお手伝い

NEWS:メインサイト

さいたま国際芸術祭2020参加アーティストのフランク・ブラジガンドが、2020年1月に来日し、作品制作を開始します。
メイン会場の旧大宮区役所1階エントランス空間全体を使ったインスタレーション作品を展開します。壁面、柱、旧大宮区役所で使われていた机や椅子などに色とりどりのペンキを塗って、来場者を楽しませます。空間が変わっていく様を見たい方、是非アーティストと共に作品をつくりませんか。

2019年11月28日

清水勇人さいたま市長と協賛パートナーの凸版印刷株式会社金子眞吾代表取締役会長の対談を行いました

NEWS:お知らせ

2019年11月25日(月)、さいたま国際芸術祭2020における協賛のプラチナ・パートナーである凸版印刷株式会社の金子眞吾代表取締役会長に御来訪いただき、さいたま国際芸術祭実行委員会会長の清水勇人市長と対談を行いました。

2019年11月27日

会場設営等事前調査業務の受託者を募集します

NEWS:お知らせ

さいたま国際芸術祭実行委員会では、以下の業務を実施する事業者を一般競争入札で募集します。

2019年11月1日

100日前イベントをいよいよ開催します

NEWS:お知らせ

2020年3月14日より始まる、さいたま国際芸術祭2020の開催100日前を記念して、参加アーティストによるステージパフォーマンスなど、一夜限りの限定プログラムで芸術祭を先取りして体験いただける100日前イベントを開催します。
また、同日に全アーティストの発表を行う記者発表会も行いますので、併せて是非御注目ください。

2019年10月31日

11月のプログラム内容のご案内

NEWS:アネックスサイト

「さいたまアートセンタープロジェクト」11月のプログラムをご案内いたします

2019年10月16日

台風接近に伴うプログラムの振替実施について

NEWS:お知らせ

台風19号の接近に伴い中止させていただきました以下のプログラムにつきましては、以下の通り振替実施が決定しましたのでお知らせいたします。
※プログラム内容の変更はありません。

2019年10月10日

台風接近に伴うプログラムの中止について

NEWS:お知らせ

10月11日(金)、12日(土)、13日(日)に開催を予定しておりました、さいたま国際芸術祭2020に関する、下記のプログラムにつきましては、台風19号の接近に伴う交通機関への影響などが予想されるため、中止とさせていただきますのでお知らせいたします。何卒、ご理解・ご了承くださいますようお願いいたします。
なお、現在、振替実施については予定しておりませんが、振替実施する場合は公式ホームページ等でお知らせいたします。

2019年10月4日

PRショートムービーの第2弾『夏編』を公開します

NEWS:お知らせ

さいたま国際芸術祭2020-Art Sightama-のPRショートムービー第2弾『夏編』を公開します!
監督は、さいたま国際芸術祭2020ディレクターである遠山昇司氏が手掛け、撮影は、雑誌やCMなどの撮影で幅広く活躍する写真家の新津保建秀氏、音楽は、映画やCM音楽などで活躍する音楽家で映像作家の高木正勝氏が制作に参加、豪華制作陣のコラボレーションが実現しました。
すでに公開されている『春編』に続く今回の『夏編』は、さいたま国際2020の会場となる旧大宮区役所が舞台となっています。役割を終え、ひっそりと佇む旧大宮区役所の中で、どのようなアートが展開されていくのでしょうか。
今後の季節ごとのストーリー展開にも併せて、是非御期待ください。

2019年10月4日

10月のプログラム内容のご案内

NEWS:アネックスサイト

芸術祭の開催に先立ち、8月から実施している「Sightama Art Center Project(さいたまアートセンタープロジェクト)」について、10月のプログラムを実施いたしますので、ぜひ御参加ください。

2019年10月3日

SNSでファッション画像を募集します

NEWS:お知らせ

さいたま国際芸術祭実行委員会は、日本電気株式会社(NEC)及び株式会社しまむらと連携し、「さいたま国際芸術祭2020-Art Sightama-」において、『さいたまコレクション』を開催します。
2020年春、NECの最先端AI技術群「NEC the WISE」が、皆様のファッション画像と、しまむら提供のファッションデータを分析し、『さいたまらしい』ファッションを提案します。
コレクション開催に先立ち、皆様のファッション画像をTwitter及びInstagramを用いて募集いたしますので、奮ってご参加ください。

2019年9月19日

参加アーティストの第一弾を発表します

NEWS:お知らせ

2020年3月14日(土)から5月17日(日)にかけて、さいたま市で開催するさいたま国際芸術祭2020 の、第一弾の参加アーティストを以下のとおり発表いたします。
詳細につきましては、プレスリリース資料(ページ下部)をご覧ください。

2019年9月17日

【募集終了しました】よくある質問への回答

NEWS:お知らせ

現在募集中の「公募プログラム」につきまして、申請をご検討されている皆様よりご質問をいただいております。
その中でもよくある質問について下記のとおり回答いたしますので、ご参考にしてください。

2019年9月9日

公募型企画提案方式による事業者募集について

NEWS:お知らせ

さいたま国際芸術祭実行委員会では、以下の業務を実施する事業者を公募型企画提案方式(プロポーザル方式)により募集します。

2019年9月5日

公開レクチャーを開催します

NEWS:アネックスサイト

「土地の理解」を深めることを目的とするアートプロジェクト「さいたまスタディーズⅡ」の一環として、さいたまの多様な魅力を生活者の視点で掘り起こし、日々の暮らしの中で活かすプロジェクトを提案し、市民活動への展開を目指すワークショップ『CIRCULATION SAITAMA(サーキュレーションさいたま)』を、芸術祭の開幕に先行して実施しています。
この度、下記のとおり公開レクチャーを開催いたしますので、是非お越しください。

2019年8月30日

9月のプログラム内容のご案内

NEWS:アネックスサイト

芸術祭の開催に先立ち、8月から実施している「Sightama Art Center Project(さいたまアートセンタープロジェクト)」について、9月のプログラムを下記のとおり実施いたしますので、ぜひ御参加ください。

2019年8月27日

【募集終了しました】公募プログラムを募集します

NEWS:お知らせ

「さいたま国際芸術祭2020」の「共につくる、参加する」というコンセプトのもと、市内で展開される文化芸術活動と、さいたま国際芸術祭実行委員会が芸術祭を共につくりあげるためのプログラムを次のとおり募集します。

2019年8月9日

シラバスが完成しました

NEWS:アネックスサイト

8月10日から実施する先行プロジェクト「さいたまアートセンタープロジェクト(SACP)」のシラバスが完成しました!

2019年7月24日

『さいたまスタディーズⅡ』が始動します

NEWS:アネックスサイト

『さいたまスタディーズ』は、地形、地質、植生、気象、歴史、文化など多方面から、さいたま市を横断的、即地的に見渡すプログラムを芸術祭の開催に先行させて実施し、芸術祭を実行していく上で重要な出発点となる「土地の理解」を深め、その成果を市民活動へも展開していく取り組みです。

2019年7月24日

Sightama Art Center Projectがスタートします

NEWS:アネックスサイト

さいたま国際芸術祭2020「Art Sightama」では、本芸術祭を「共につくる、参加する」市民参加型の芸術祭とするため、市民が主体となって参加できるプロジェクトを実施します。

2019年6月5日

PRショートムービーの第1弾『春編』を公開します

NEWS:お知らせ

2020年3月14日に開幕する、さいたま国際芸術祭2020「Art Sightama」のオリジナルショートショートムービー第1弾『春編』が完成、いよいよ公開されます!
監督は、さいたま国際芸術祭2020ディレクターである遠山昇司氏が手掛け、撮影は、雑誌やCMなどの撮影で幅広く活躍する写真家の新津保建秀氏、音楽は映画、CM音楽などで活躍する音楽家で映像作家の高木正勝氏が制作に参加、豪華制作陣のコラボレーションが実現しました。
開催地であるさいたま市を舞台につくりあげられるムービーは1分半ほどの作品で、『春編』『夏編』『秋編』『冬編』の計4編が制作されます。この度、公開されるのは『春編』ですが、今後、季節ごとにどのようなストーリーが展開されていくのかも併せて、是非御期待ください。

2019年5月24日

公募キュレーターが決定しました

NEWS:アネックスサイト

さいたま国際芸術祭2020「Art Sightama」における、旧大宮図書館で行われるアートプロジェクトのキュレーターが、公募の結果、戸塚 愛美(とつか まなみ)氏に決定しました。さいたま市ゆかりの若手キュレーターが、旧大宮図書館でのアートプロジェクトを盛り上げます!

2019年3月7日

鉄道博物館でのアーティスト・オン・サイトについて

NEWS:スプラッシュサイト

アーティストの創造力と新たな価値・刺激を求めている現場(サイト)をつなぎ、まちの日常的な営みの中に文化芸術の持つ創造性を吹き込み、市内の文化芸術活動の裾野を広げることを目的とする、アーティスト・オン・サイト事業。「さいたまトリエンナーレ2016」をきっかけに始まり、毎年開催してきた本事業は今回、鉄道博物館を会場とし、さいたま国際芸術祭2020の連携プロジェクト第1弾として実施します。

2019年2月20日

映画上映会を開催します

NEWS:お知らせ

「さいたま国際芸術祭2020」のディレクターである、映画監督の遠山昇司氏の監督作品である2作品の上映会を市民サポーターによる企画・運営により実施します。
上映会は2部構成となっており、映画上映後には遠山ディレクターと「さいたまトリエンナーレ2016」ディレクターである芹沢高志さん(第1部)、
「NOT LONG, AT NIGHT –夜はながくない-」の主演女優である玉井夕海さん(第2部)によるトークショーもあります。
市民サポーターのみなさまがつくりあげた映画上映会です。ぜひ、ご来場ください。

2019年1月10日

《→(やじるし)》プロジェクトが再始動します

NEWS:スプラッシュサイト

さいたまトリエンナーレ2016において〈長島確+矢印のチーム〉によって実施されたアートプロジェクト《←(やじるし)》。
さいたま国際芸術祭2020でレガシープロジェクト《→(やじるし)》として再始動します。

2019年1月8日

応援プロジェクトを募集します

NEWS:お知らせ

本芸術祭の開催に向け、多種多様なイベントに対し、
「さいたま国際芸術祭2020応援プロジェクト」の認証を付与します。
認証事業に対し、広報活動の支援を行います。

2019年1月1日

キュレーターの公募を開始しました

NEWS:アネックスサイト

さいたま国際芸術祭2020のアートプロジェクトにおいて、さいたま国際芸術祭基本構想に掲げる「さいたま文化の創造・発信を担う人材の育成」という趣旨に照らし、さいたま市から新たな才能が出現し、新しいアーティストが誕生するような企画、キュレーションをする「サブプロジェクト(仮称)」のキュレーターを広く企画提案方式により公募します。

2019年1月1日

キュレーターチームが初めて公の場に登場しました

NEWS:お知らせ

さいたま市で初めて開催された国際芸術祭「さいたまトリエンナーレ2016」を引き継ぎ、2回目の開催となる、さいたま国際芸術祭2020「Art Sightama」のオープンミーティングを、2018年11月23日(祝)にさいたま市浦和区の映画館を舞台に開催しましたので報告します。