美術と街巡り事業

2020年3月11日 - 2020年6月25日
浦和エリアのまちなか

スプラッシュサイト:展覧会

浦和区、桜区、緑区を中心に、公共施設や店舗、民家等50会場で200名を超える美術家が作品を展示。市内散策を兼ねて楽しめるプロジェクト。

武田力『教科書カフェ』

2020年3月28日 - 2020年4月5日
旧大宮図書館

アネックスサイト:1F

武田力が "カフェ店員" に扮して、戦後以降の日本の小学校の教科書を自由に読むことができる「教科書カフェ」を、旧大宮図書館で開催します。

快快(FAIFAI)『銀河鉄道の夜』

2020年5月13日 - 2020年5月17日
鉄道博物館

スプラッシュサイト:鉄道博物館

宮沢賢治の代表作「銀河鉄道の夜」を、快快が観客回遊型パフォーマンスとして制作。日本の鉄道の歴史を支えてきた貴重な鉄道車両が数多く展示されている鉄道博物館(車両ステーション)で上演します。

OiBokkeShi 在宅演劇『あほぞら』

2020年5月2日 - 2020年5月5日
さいたま市大宮区の一軒家

スプラッシュサイト:まちなか

「老い」「ボケ」「死」という、本来は人生において忌避したいテーマとの新たな関わりを見出す菅原直樹が、全国一のペースで高齢化が進む埼玉県の中心地・さいたま市において、「老いの花」を体現するパフォーマンス2作品を制作、上演します。

さいたまゴールド・シアター×菅原直樹 徘徊演劇『よみちにひはくれない』大宮バージョン

2020年4月10日 - 2020年4月19日
さいたま市(大宮)市街地

スプラッシュサイト:まちなか

「老い」「ボケ」「死」という、本来は人生において忌避したいテーマとの新たな関わりを見出す菅原直樹が、全国一のペースで高齢化が進む埼玉県の中心地・さいたま市において、「老いの花」を体現するパフォーマンス2作品を制作、上演します。

マーク・テ『仮構の歴史』

2020年3月28日 - 2020年3月29日
旧大宮図書館

アネックスサイト:3F

世界から注目されるマーク・テ(ファイブ・アーツ・センター)の最新作にして、2019年2月にTPAM(国際舞台芸術ミーティング in 横浜)でワーク・イン・プログレスとして上演された『仮構の歴史』のアップデートバージョンを招聘し、旧大宮図書館で上演します。

Sightama Art Center Project

2019年8月23日 - 2020年5月17日
アネックスサイト〈旧大宮図書館〉

アネックスサイト:その他

『Sightama Art Center Project』は生活都市さいたまで、市民や来場者自身のライフスタイルに合わせた「アートへ参加する習慣」をつくりだすプロジェクトです。
「日常賛花―さいたまでアートに参加し・伝え・感じ合う」を合言葉に、2019年8 月から芸術祭会期中の約10ヶ月間を3タームに分け、継続してアートプログラムを開催します。

公募プログラム

2020年3月14日 - 2020年5月17日
さいたま市内

スプラッシュサイト:公募プログラム

市民参加型の国際芸術祭として、市内で展開される文化芸術活動と実行委員会が芸術祭を共につくりあげるためのプログラム。対象事業は公募を経て決定しました。

連携プロジェクト

2019年2月16日 - 2020年5月17日
さいたま市内各所

スプラッシュサイト:連携プロジェクト

市内に所在する多彩な文化施設で行われる文化芸術事業や開催エリア周辺の商店街、実行委員会構成員、東京2020大会スポンサー企業等がまちなかを活性化させるために企画・実施する事業との連携活動を行います。

プロジェクト情報は順次公開していきます

2019年12月10日 - 2019年12月10日

プロジェクト情報:お知らせ

すでに実施されている先行プロジェクトに関しては、SCHEDULE(スケジュール)ページをご覧ください。